こんばんは、市緒(いちお)です。
眠い・疲れた・時間が無い・ネタが無い、そんな状況に陥ると
絶望感で逃げ出したくなるものです。
しかし、そんな時こそ、ぐっと我慢して乗り越えれば
成長できると思うのですよ。
よく壁にぶち当たるとか言いますけど
壁なんてものはなくて、それは階段なんですよね。
だからちょっと大変かもしれませんけど
頑張れば登りきれるんですよ。
そう信じて日々頑張るのです。
こんばんは、市緒(いちお)です。
眠い・疲れた・時間が無い・ネタが無い、そんな状況に陥ると
絶望感で逃げ出したくなるものです。
しかし、そんな時こそ、ぐっと我慢して乗り越えれば
成長できると思うのですよ。
よく壁にぶち当たるとか言いますけど
壁なんてものはなくて、それは階段なんですよね。
だからちょっと大変かもしれませんけど
頑張れば登りきれるんですよ。
そう信じて日々頑張るのです。
ここが踏んばりどき! というか、変革のとき!
人生のスタートというのは、
ほとんどがタイミングと巡り合わせによると思います。
私にもいま、そんな時期がやってきたようです。
チャンスを得られるというのは、本当に幸運なこと。
それを物にできるかな自分自身。
人生経験がそんなにあるわけではないけれど、
運命の構造というものはだいたいがそんなものなのでしょう。
新人君が3人も入ってきたので
CGの勉強会をちょこちょこと開催したりしています。
人に物を教えられるほどの物を持っていないのに
偉そうにしゃべっている自分に
心の中で苦笑しながら(笑)
でも、単純に楽しいとも感じてしまうのは
絵が好きだからかなぁ。
昨日は結局桃鉄できなかったかんさいさん、ご愁傷さまです。
ゲーム大会はいい息抜きになりますね、みんなでワイワイと楽しく遊ぶのは楽しいものです。
開発もこういう活気ある体制で臨むのがいいことなんでしょう。
いろいろと今月中にまとめなければいけないことが多くて大変ですが、よりよい雰囲気を作りながら作業して、その活気を作品に詰め込んでいけたらなぁと思います。
とてもプレッシャーのかかる重要なパーツの作業を
どうにかこうにか何とか終えて一安心です。
でも気が抜けると風邪をひくので気をつけなければ。
今日はWaffleでちょっとした親睦会です!
新人君も増えたのでずいぶん賑やか。
いまのいままで開発についての実のあるお話をしていました。
このあとはタフなことにゲーム大会です(笑)
都合で不参加の方もいますが、夜はまだまだ長いですよ!!!
今日はまたグラフィッカーの新人さんが1人増え、開発が賑やかとなりました。
自分もまだまだ若いつもりだったんですが、だんだんと古株に追いやられていっているようです。
こうやって人は歳を取っていくんですね……。
いま作業してるものとか、作品とか、
それに対して意見を交わせたり、
これからの方向性について談義したり、
そうしたことのできる仲間が近くにいるのはとても喜ばしいことです。
……って、こんなこと前にも書いてましたね(汗)
今日も昨日に引き続き、次回作について長い時間会議をしていました。
今回も非常にいろいろな意見が飛び交い、話は弾み、
どんどんと具体性を帯びてきます。
その意見をまとめる作業なんか先ほどまでしていたのですが、
良い意見が集まっていると、そんな資料作りだって楽しい!
タイピングもどんどんと進みます。
明日はまた、私がまとめたテキストなりを元に話し合いが行われるのでしょうが、
それがいまから実に楽しみです!
次回作の打ち合わせが長くなったためにのしろさんと昼食を買いに。
その時に携帯を確認したら留守電にメッセージが。
確認したら通っている病院からでした。
内容は
「その後の調子はいかがですか?調子が悪いようでしたら連絡してください。」
とのこと。
病院からこんな電話がかかって来たのは初めてだったのでかなりびっくりです。
人気の病院で忙しいはずなのに…。しかも皮膚科…。
この気配りはうれしいものです。
よく考えたら前回診察したのは1年半も前でした。
今回も同じことにならないように釘を刺されたんですかねぇ。
のしろさんに影響されて最近はタロットなんかをしてみる姫ノ宮ですが、
今日の朝にワンオラクル(1枚のカード)でリーディングしてみたら、
「“吊られた男”の正位置」が出ました。
タロットをご存知の方ならわかるかと思いますが、これは「自ら望んで苦行にいそしみ、その先の更なる高みへと進もうとしている」というカードです。(私の使っているデッキと、解釈では少なくとも)
しかも私が使っているデッキは、カードが円形をしているという特殊なもの。
ピッタリの正位置なんてそうそう出ないはずなんですが、
今朝のものは、それはもう綺麗に上下が揃っていて。
そして今日の夜に実際、
そのタロットが教えてくれたとおりの出来事が起こりました。
次回作に関しての会議が、まさしくそれ。
内容はちょっと書けませんが、
いまのいままで、それはもう濃い時間を過ごしました。
これからたくさんの苦労が待ち受けているでしょうが、
次回作はまたさらに進化と変革を遂げ、
素晴らしい作品へと成長を遂げようとしているようです。