新しいかたちのヒロインです。
支配欲の強い方にぴったり(笑)
「右手がとまらない僕と、幼なじみの姉妹」のヒロイン2人は
魅力いっぱい!!
それぞれの個性を期待していてくださいませ!!
お姉ちゃん人気が凄いです。
妹の方が人気あると思ったのに・・・。
おっぱいなのか?
やっぱりおっぱいなのか?
新しいかたちのヒロインです。
支配欲の強い方にぴったり(笑)
「右手がとまらない僕と、幼なじみの姉妹」のヒロイン2人は
魅力いっぱい!!
それぞれの個性を期待していてくださいませ!!
お姉ちゃん人気が凄いです。
妹の方が人気あると思ったのに・・・。
おっぱいなのか?
やっぱりおっぱいなのか?

かんさいです。
カットアンドペーストをひたすらしながら、長時間マウスを操作しているせいで、右腕が猛烈に痛いのは昨日言ったとおりなのですが……。
それで仕方なく左腕にマウスを持ち替えてやっていたのですが、今度は作業進行状況が遅くなってしまいます……。
そこで!
マウスを二個持つことを編み出しました!
マウスの特殊ボタンを組み合わせることにより、最小の動きと労力で作業を円滑に進めようとする技です。
右腕の負担を抑えつつ、延々とコピーアンドペーストを続けられます!
これでかなり楽になりました。
作業速度もアップです!
さぁ、マスターアップも目前です! 頑張るです!
先日は立ち絵の修正作業がありました。
300体ほどw
これでも全部の立ち絵の3分の1も満たないのです。
キャラ2人しかいないのに約1000体の立ち絵って・・・。
ちょっとした修正がおおごとに・・・。
雅ちゃんは不満そうな顔が似合いますw
そして続くスク水CGの追加作業~
かんさいです。
編集画面のサンプルボイス設定とか作っています。
一ファイル30秒で作るとして、3500ファイルあったとすると……。
なにやら途方もない気がして、少しがくぶるがくぶるしております。
今日の目標は朝の六時までに700ファイル!
うぉぉ(≧▽≦)ノ 頑張りますよっっ!
「右とま」にも当然のようにスク水CGがあります。
現在、作業中のCGがこちら
CGの作業は一度終了したのですが
いいものを上げるために時間いっぱいまで
修正を繰り返す予定です。
なのでこのCGももっと変わるかもしれません~
お楽しみに~。
かんさいです。
最近、トイレットペーパーの芯にペニスが入らないと言われて、からかわれているかんさいです。
マックス勃起時は、亀頭の円周はトイレットペーパーの内側を越えていますが、別に入らないというわけでもなく、ちょっと力を抜いたら、ちゃんと入ります( "・ω・゛)
なおソリがあるため、根本までは入れるのは、さすがに無理ですけど……。
なんなんでしょうね……。
チンコのサイズなんて、今まで女王様以外の女の子にはなーんも言われたことがないので、さっぱりわかりません。
今度、AVビデオを持ってきて、「このくらいのサイズだお!」って言ってあげるつもりです。
割と普通だと思う。かんさいでした。
前回のブログの続きです。
『右とま』のライターである、なつみかんさい氏の
「俺のブツはトイレットペーパーの芯なんかにゃ収まらねーぜ!」
発言を受けて、考察をしてみました。
インターネットの調べによると、
トイレットペーパーの芯の直径は必ずしも一緒ではなく、
メーカーなどによってサイズもまちまちなのだそうです。
さらに調べるところ、日本での一般的はサイズは38mm程度だとのこと。
さて、それでは日本の成人男性のアソコの直径は平均どのくらいなのでしょう?
データによると、40mm程度なのだそうです。
つまり、なつみかんさい氏の言うことは、あながち間違いでもなさそうです……。
彼にとって、名誉なのか、不名誉なのか……。
その辺はあいまいな結果となってしまいましたが、
しかし、はっきりしていることは1つだけあります。
……なんだか、個人的に面白くありません(´・ω・`)
『右とま』の演出強化をしていて、
ヒロインたちの言葉責めを聞いているとき、
ふと思ったことがあります。
ひとりエッチモード中、ヒロインたちの言葉責めの中に、
短小 ちっちゃい
なんて単語が出てくることもあるのですが、
担当ライターのなつみかんさい氏は
一体どんな気持ちで書いたのでしょうか?
だって、彼のアソコは、
トイレットペーパーの芯には
とてもじゃないけど入らないんだそうですよ?
その辺りの男性には負けないって、公言してるんですよ?
女王様にだって、驚かれたんですから!!!
そんな彼が、短小、ちっちゃいと呼ばれて喜んでるなんて……。
明日、一般的な男性が果たしてトイレットペーパーの芯に入れられないものなのか、
科学的に検証してみたいと思います。
気づけばこんな時間に。(^-^;)
ちょっとした雑談のつもりでみんなに話をしに行ったら、
面白いネタや意見がどんどんと出てきてしまって、
いつのまにか熱い企画会議へと発展していました(笑)
面白いこといっぱいしたい!
みんなに喜んでもらえるゲーム作りたい!
そんな活気に満ちた意見交換がみんなと出来て、
深夜というのになんだかテンションが高くなってしまっている姫ノ宮。
明日も、お仕事頑張れそうです(笑)