
ごはん・野菜炒め・エリンギのステーキ・ウーロン茶
数日前に電子レンジのツマミが壊れてしまったので
ごはんを温めることができなくなってしまいました。
この写真が最後に作った夕飯になります。
しばらくはパスタオンリーで我慢するしかないか。
これではカリスマ料理人も引退じゃわい・・・

ごはん・野菜炒め・エリンギのステーキ・ウーロン茶
数日前に電子レンジのツマミが壊れてしまったので
ごはんを温めることができなくなってしまいました。
この写真が最後に作った夕飯になります。
しばらくはパスタオンリーで我慢するしかないか。
これではカリスマ料理人も引退じゃわい・・・
かんさい@デバックtyu♪です。
デバックしていていると当然自分の書いた文章を読むことになるわけですが、ときどき自分の書いたギャグとネタが死ぬほど面白くて仕方ないときがあります。
特に声優さんが迫真の演技をしていると、もう笑いが止まらりません。
何しろ自分が面白いと思って書いたネタなんだから、自分のツボに入るのは当たり前。
声に出して爆笑しちゃいました、
ところがギッチョン。
後ろを振り向くと、他のスタッフの、裸でカーテンの取り付けをしていたら脚を滑らせて誤って肛門にジャガイモが入ってしまったジャイアントパンダを見るような、びみょーな目がこちらを向いています。
(´◉◞౪◟◉)←こーゆーの
「………………………………………………」
とりあえず僕は、ポメラニアンのように目を輝かせて、微笑むことにしました。
「………………………………………………」
「………………………………………………」
「………………………………………………」
ふぅ、なんとかごまかせたようです(´・ωゞ)あふないあぶない。
人生はいつも試練です。
デバッグのような泊り込みの時期になると、
必ずといっていいほど見る夢があります。
それもかなりの確率で、です。
それは、“仕事をしている夢”。
デバッグとかをしていて、「バグが見つかった!」とかいうところで、
ハッと朝目覚めたりするのです。
目覚めて、それが夢だと分かり、ホッとします……。
他の方も結構そういうことがあるみたいで、昨夜偶然その話題になると、
さくやさんは「仕事の夢は最悪だ」と言っていました。
3時間仕事をして、終わった! というところで目覚め、
夢から覚めると仕事が終わっていないという……。
そしてその日、夢とまったく一緒の仕事を繰り返すことになるということが、
多々あるようで……。
「さっきやったじゃん!!!」と叫びだしたくなるそうですよ?
そんなに“実感覚”もある夢も珍しいですけどね……。
いやはや……これって一種の職業病なのかもしれませんね。
作業してて何か全体的にPCが重いと思っていたら
HDDの空き容量がほとんどありませんでした。
とりあえず今は必要ないデータをファイルサーバーへ
待避させようかと思ったけど
今はおかわり三杯目の作業で随時使用していて
大量のデータを転送したりすると
サーバーが重たくなって作業に支障が出る可能性もあるので
ファイルサーバーは断念。
他のHDDもだいたいいっぱいになってしまっていたので
あわてて内蔵HDDを1Tほど購入。
届いたら早速、データを待避させよう。
僕は普段からバックアップをいっぱい取るのが癖で
オリジナルデータ×2をメーカーの違うHDDに2台に
それぞれバックアップを取らないと何か不安で仕方がないのです。
なのでやたらとHDDを消費しまくります。
RAID設定のサーバーにデータを保存していても
「一応・・・」とか言って
さらに同じデータを違うHDDにバックアップしていたりします。
会社の近所のお店で焼き芋が100円で売ってます。
店の前を通るたびに心惹かれてしまいます。
でも寒い日に密室(会社)でオナラすると
臭いが…
先日、このblogのほうでサラッとウシ子さんが
『スク水ゲーム出します!』なんて告知したものですから、
意味もなくヒヤヒヤしている姫ノ宮です。
デバッグ真っ最中でも、スク水ゲームのことを考えていたり、
作業終わった後に、情報収集やネタを考えたり自然としてしまうわけですが、、、
スクール水着というものは本当に奥が深い。
どんな形でなら最高のコダワリを見せられるのか、
いろいろと考えていると夜は寝付けなくなります……。
いまではスク水ゲームも定番となり、増えました。
もちろん、そのどれにも負けるつもりはないので、
このくらい頭を悩ますのは当然ともいえます。
いや、まだまだ全然足りないんでしょうね……うむむ……。
しばらくは、興奮して寝付けない夜が続きそうです(笑)
ちなみに、私の中でのスク水の至高は、
「紺の旧スク・名札つき、名札のヒロインの名前はひらがな表記(推奨)」。
それだけは譲れません。
かんさい@音声収録終了
収録、ようやく終わりました……。゚(゚´Д`゚)゚。
今回はハードスケジュールで、音響さんにも猛烈にご迷惑をおかけいたしました。
ツメツメでやっていたため、終わった瞬間、音響さんと二人して大いなるため息を吐き出したほど。
ちなみに、最後の人は……
りんご「あぁぁ、死んでるぅ! やぁぁん。ごめんなさぁぁい~、(きゃぃぃぃぃぃ!)ほんとー、何回も噛んじゃってごめんなさいぃぃ……(きゃぃぃぃぃぃ!)」
か「……い、いや、いいんですよ。エトワール役の青葉りんごさん。おかげでとても素晴らしいツンお姫さまになりました……。正直見事です……。これを通販特典としてでしか出せないなんて、かなり勿体ないですと、心底思う程です……」
りんご「あぁ、いえいえ、いいんですよぉぉぉ!(きゃぃぃぃぃぃぃ!) そんなぁ、私なんてぇぇ、まだまだですからぁぁぁぁ~(きゃぃぃぃぃぃ!)」
か「うぅぅぅ……ぐは……ぐほぉ……
il||li _| ̄|○ il||li 」
りんご「あー、あー、本当に大丈夫ですかぁぁぁ!(きゃぃぃぃぃぃぃ!) 今日はぁ、ゆっくり返って休んでください!(きゃぃぃぃぃぃぃぃ!)」
か「え、えええ……わかって、ぐはぁ……!」
りんご「あのぉ、とこれで、気になってたんですけど、さっきから~、私の台詞に(きゃぃぃぃ)ってついてますけど、これって何ですか?」
か「何って……、音波攻撃に決まってるじゃないですか……」
りんご「って、音波攻撃っっ∑( ̄□ ̄;)!!」
か「りんごさんの口から発せられる特殊音波が、我らを蝕むのであった」
りんご「そんなの出してないですよぉぉ~(きゃぃぃぃぃぃぃぃぃ!)」
か「ぐはぁぁ!? ぐ、ぐぼぼぼぼぼぼぼぼぉぉぉ!」
……………………。
………………。
…………。
大雑把に言うと、そういうニュアンスのできごとがありました。
本当に大雑把で、細部は違いますけど……、まぁ、大体そんな感じです。
りんごさんは好きにブログを書かせてくれるので、話しにしやすくて助かります。
waffle担当音響さん……、迷惑かけまくりましたけど、最後までおつきあいくださって、ありがとうございます。
それではそれでは。また次回作で。
ホームページ用のバナーを作っています。
小さいと見え難くなってしまい、
大きいと重くて邪魔に…
悩みます。
今日はホームページのデザインの件で話し合う場面があった。
ぼくと姫ノ宮くんの意見が対立した。
こういう時、
どうしても僕の言い方が
相手の意見を「全否定」しているかのような
言い回しになってしまう。
ごめんなさい。姫ノ宮くん。
直さなきゃいけないと思いながらも
全く直らない悪い癖です。
他にも
「自分的にはものすごく前向きで先に進むための意見」
を発言しているつもりでも他の人には
「ものすごく後ろ向きで非生産的な意見」として
と取られてしまうことが良くある。
こちらも結構致命的な悪い癖です。
早く直さないと。
まずは省略してしまっている部分を
ちゃんと言うようにしないとダメですね。
相手の意見の「その通り」だと思うからこそ
さらに良くなるために対立意見を言ってお互いの良い所取りをしたいのに
良いと思っている部分を省略しちゃうからただの対立になっちゃう・・・。
あと、僕の基本的な思考ルーチンが
「ダメなところを全て先に洗い出して、そこを潰してから先に進む」なので
たいがい洗い出しているあたりで喧嘩になります。
これも改善案を先に提示するようにしないとダメですね。
ううっ
反省の日々です。
昨夜、深夜に敏腕P・のしろさんとかんさいさんを交えて雑談していたときの話。
かんさいさんの出身大学では、
ニンテンドーDSを使った授業があるのだという話を聞きました。
いまの学生は授業に興味を持たないので、
そういった方法で行っているらしいとのこと。
かんさいさんは「笑っちゃいますよねー」なんて、
にこやかに話してくれましたが、
これって実はすごく面白い話ですよね?
いやいや、子供向けの授業にDSとかを使うのなんて、
実はすごく効果があるんじゃないですか?
『教科書の代わりにDSを使って、計算やパズルなどの授業を行う』
そんなことが出来たら、いまの子供たちも楽しく勉強できるし、
授業への興味を持つきっかけになるんじゃないだろうか。
一番の勉強の方法は、「自分で読み書きし、まとめること」だと思うので、
ゲーム機なんかは“サポートツール”という感じになるんでしょうが、
パソコンよりは操作も覚えやすいだろうし、入り口としては最適なんじゃないでしょうか。
実際、大人向けでは、そういうソフトが大ヒットを飛ばしたわけですしね。
実績も効果も認められてるというのなら、授業離れが進んだ教育に対して、
そういった試みをしてみるのも面白いんじゃないでしょうか。
きっと、こんな考え誰でも浮かぶんですよね。
政治なんかもそうですけど、罵倒や批判だけで“殺す”のではなく、
“生かす”文化が根付くと、もっと日本は成長するのになぁ~、なんて思います。
そうすれば、出版社や教育機関と手を組んで、ゲーム業界も安泰ですしね(笑)